歯肉色付きモノリシックジルコニア 2024.06.2 インプラント全般, オールセラミック全般, 症例 本症例は顎堤の退縮が進んでいるインプラント症例となります。 この様な場合、歯冠形態のみで設計を行うと形態や口腔内の見え方が悪くなってしまう為、歯冠長は理想的な長さに設定し余白部分は歯肉色で設計することで装着時に違和感のない補綴装置の製作が可能になります。 インプラント全般, オールセラミック全般, 症例 マグネットを利用した無口蓋義歯前の記事 治療用 バイトプレート次の記事