IOS症例におけるベリフィケーションジグの取り扱い

弊社ではIOS大型症例においては従来同様にベリフィケーションジグは金属製のジグを製作させて頂いています。

IOSを使用した症例では従来の様な模型は無く、データのみとなり従来の作業の流れと違う部分が出てくる為、ラボサイドにおいてもデータの取り扱いに慣れている必要があります。

*3枚目の画像はラボサイドにて作業を行うためベリフィケーションジグを使用しインデックス模型を製作した画像になります。

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