ジルコニアを使用した補綴装置の形態修正 2025.02.10 インプラント全般, オールセラミック全般, 症例 昨今、大型の症例においてはモノリシックタイプの設計で製作する機会が非常に増えて来ています。加工機による機械加工のみでは形態を付与しきれない細かな部分は人の手で最終的な仕上げを行っていきます。隣接部分の単独感が必要な部分や表面性上などは特に修正が必要な部分として技工士のテクニックが必要とされる領域です。 インプラント全般, オールセラミック全般, 症例 大型症例における半焼結ジルコニアの取り扱い前の記事 歯肉色の再現次の記事