PFZ フルカバータイプ 2024.09.10 オールセラミック全般, 症例 本症例は切端付近に強い透明感があり、環境光によって透明感の見え方が変わる患者様でした。その為どの様な環境下でも目標歯と同じような発色をするフルカバータイプでの設計でPFZを製作しております。フルカバータイプのメリットが最大限に活かされ、切端付近に良好な審美性を実現した症例となります。 オールセラミック全般, 症例 モノリシックジルコニアを使用したボーンアンカードブリッジ前の記事 e.max レイヤリング症例次の記事